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  <title type="text">病院から日々の思いを</title>
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    <published>2013-07-13T20:25:56+09:00</published> 
    <updated>2013-07-13T20:25:56+09:00</updated> 
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    <title>これからは</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[いつも通りの未来<br />
<br />
びっジョン<br />
<br />
それがきっと<br />
分かるって思うって<br />
<br />
そうだあろ]]> 
    </content>
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    <title>test</title>
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      <![CDATA[test]]> 
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    <published>2013-03-11T21:10:45+09:00</published> 
    <updated>2013-03-11T21:10:45+09:00</updated> 
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    <title>忍者ブログは</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[障害ばかりでつらいです。<br />
<br />
次の引越し先を探したいと思います。<br />
<br />
はい。]]> 
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    <published>2013-03-03T00:37:58+09:00</published> 
    <updated>2013-03-03T00:37:58+09:00</updated> 
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    <title>なるほど　まったくその通りだと思う　反論の余地が無い</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[なるほど　まったくその通りだと思う　反論の余地が無い<br />
<br />
ただ、僕は元の脱社畜ブログの違和感というエントリーに違和感があった。突っ込むべき所はそこじゃないだろ…<br />
<br />
「脱社畜ブログ」は書いてあるエントリー全てが正論で反論の余地がまったくない。<br />
<br />
しかし、それを読んでどうしろと言うの？今ブラック企業に勤めている人間は一瞬スカっとするだけで終わりだ。<br />
<br />
学歴も無くブラック企業しか働き口が無い人間にとっては無力なブログだ。<br />
<br />
それどころかその人間を利用してアフィリエイトで小銭を稼いでいる。<br />
<br />
これじゃブラック企業に勤めて苦しんでる人を釣った貧困ビジネスと言われてもしょうがないのでは？<br />
<br />
一番弱者を食い物にしてるのは誰なのか　あなたですよ]]> 
    </content>
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            <name></name>
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    <published>2013-03-03T00:35:28+09:00</published> 
    <updated>2013-03-03T00:35:28+09:00</updated> 
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    <title>こんばんは。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[こんばんは。<br />
<br />
私も友人を自殺で亡くした事があります。<br />
とても明るい人でしたし悩んでるようにも見えませんでした。<br />
私も最初は色々悩んでいたのかな？どうして相談してくれなかったのかな？私が話を聞いてあげられていたらもしかしたら死ななくても済んだのでは？等悩みました。<br />
<br />
でも結局答えは出ませんでした。<br />
<br />
そして私なりにですがこう答えを搾り出しました。<br />
<br />
日本人は「死」というものにネガティブな印象を持ちすぎなのではないか。<br />
私にとっての「死」とはそれはそれは不幸のカタマリで恐ろしい物です。<br />
しかし、彼女にとっての「死」とはもしかしたら救いだったのではないか。<br />
死にたくて死にたくてしょうがなかったではなく生きることが辛くて辛くて仕方なかった。<br />
彼女は生きることから開放されました。それは彼女にとって不幸なことなのか。<br />
<br />
おそらくあなたも同じように「死」は可哀相なもの、恐ろしいものと考えていませんか？<br />
でもですね？それは私たちの概念です。<br />
幸せは人それぞれと言う様に不幸の形も人それぞれなのではないでしょうか？<br />
<br />
亡くなった先輩はきっと間違った答えを出してしまったのだとは思います。自殺を肯定することなんてもちろん私にはできません。<br />
<br />
しかし、あなたが気に病む事でもありません。<br />
質問者様はとても心優しい方ですね。<br />
たまに思い出してあげるくらいで十分ではないでしょうか？<br />
結果は結果です。誰にも変えられません。話を聞いてあげようが何をしようが死にたい人は死にたがりますよ？<br />
冷たいと思われるかもしれませんがそこまで他人の人生に足を突っ込む事は誰にもできません。その人の人生すべて背負う覚悟がありますか？私にはありません。<br />
所詮、他人です。お墓参りにいってみたりもっと色々話してみたかったって思ってあげることが一番の供養になると思いますよ。<br />
<br />
いいアドバイスになっているかわかりませんが私の考えはこんな所です。<br />
<br />
最後に…やっぱり人間自分から死を選らんだらダメですよね。]]> 
    </content>
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    <published>2013-03-03T00:24:49+09:00</published> 
    <updated>2013-03-03T00:24:49+09:00</updated> 
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    <title>自分も後輩を自殺で亡くしました。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[自分も後輩を自殺で亡くしました。<br />
<br />
すごく人思いで、優しく、正義感が強い人でした。<br />
<br />
表向きは、すごくいい人、でも、裏では、小さなことで<br />
深刻に悩むようなところがありました。<br />
<br />
その先輩も、外で、いい人を演じれば演じるほど、<br />
内では、悩み、苦しんでいたのではないでしょうか？<br />
<br />
そういうことを、自分一人で、抱え込んでしまっていたのでは？<br />
と思います。<br />
<br />
自分も、後輩が無くなった時、今もそうですが、<br />
やはり、悲しいし、無念です。<br />
でも、彼は、悩みや、苦しみから解放されたんだな、とも思います。<br />
ほんとは、もっといい方法で、脱出できればよかったんでしょうけど、<br />
彼には、自殺という方法しかなかったのです。<br />
<br />
その先輩も、もう苦しまなくてよくなったのです。<br />
<br />
＞その方はいつも笑顔で、人当たりが良く、社内でも取引先でも人望がありました。<br />
<br />
こういう人ほど、生きることは、苦であることが多いのです。<br />
自分を犠牲にして、人に必要以上に気を使うからです。<br />
<br />
どんなことにも、光と陰があります。<br />
自殺という結果に至ってしまったことは、陰です。<br />
でも、苦しみから解放されたことは、光です。<br />
<br />
彼は生きている以上、その苦しみから逃れることはできません。<br />
<br />
人間の体は本当によくできてるなと思います。<br />
どうにもならない状況に置かれたら、どんな手段をとってでも<br />
その苦痛から解放されるようになってるんだなって。<br />
その最終手段が、自ら命を絶つことなんですよ。<br />
<br />
ですから、本人にとっては、必ずしも悲しいこととは言い切れないと思います。<br />
<br />
僕はそのように解釈しています。]]> 
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    <published>2013-02-26T22:30:50+09:00</published> 
    <updated>2013-02-26T22:30:50+09:00</updated> 
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    <title>kreva space 歌詞</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[&nbsp;&nbsp;   動きながら待つ<br />　いつだってそのときの最高を<br />　この手の中　掴むつもりだからさ<br />　なかなか　そう簡単に易々とはいかないさ<br />　気が付けばパツパツ<br />　でも休まず　やってやった気になってる<br />　そんな自分は卒業　進化してる<br />　ハマってる　自分から距離を置け<br />　失った時間を取り戻せるどころか<br />　結果、二三歩先さ<br />　ここに来れなかった　市販のナビじゃ<br />　何か 起こるか分からないこと<br />　分かってるが　ただ待ってるだけじゃダメ<br />　いつタイミング来ても良いように<br />　忘れないフリーは　そしてビジョン<br />　keep on　一気に自分の可能性<br />　決めつけちゃダメ　あぁ、そんなもんで<br />　関係なさそうで　実はリンク<br />　それがきっかけで悩みがシュリンク<br />　生まれたすき間　針の穴程度でも<br />　光感じたろ？　闇の中でも<br />　吹き込む風を　吸い込みな<br />　でまた好きなことに　打ち込みな<br />　未来がそこに入り込む余地を　用意しろ<br /> <br />　ほら<br />　脳にスペース　心にスペース<br />　今いるところにスペース<br />　入口はミクロ　その先はマクロ<br />　奇跡をいつも　準備して待つよ<br />]]> 
    </content>
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    <published>2013-02-26T21:16:56+09:00</published> 
    <updated>2013-02-26T21:16:56+09:00</updated> 
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    <title>脳にspace</title>
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      <![CDATA[心にspace]]> 
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    <updated>2013-02-26T19:54:11+09:00</updated> 
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    <title>多くの人が、</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[多くの人が、自分は平均より優れていると思う傾向があります。例えば、知能や技能、望ましい性格などについて、平均的な人と比べてもらうと、多くの人が自分は平均より上だと錯覚することが心理学研究で示されています。このような優越の錯覚を持つことによって、人は未来の可能性を信じて目標に向かうことができると考えられています。一方、抑うつ状態では、自分について現実的なとらえ方をすることが知られています。]]> 
    </content>
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    <published>2013-02-24T23:36:49+09:00</published> 
    <updated>2013-02-24T23:36:49+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>７５万なんざ借金じゃねーよ </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[７５万なんざ借金じゃねーよ <br />
まだ学生ってことはまだ就職まで時間あるからその分利子つくだろーが <br />
ま、どこでもいいし月１７万でもいいから就職すりゃ速攻だから安心せえ <br />
３００万であってもはっきりいって余裕ガチで返す気になりゃすぐだ <br />
だからな、スロなんてボロ勝ちしたとこで今40万がMAXだろ、そんなチンケな <br />
博打じゃなくてさ、もう１００万くらい借りて馬にぶち込め ]]> 
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