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「あなたが生まれた時、あなたは泣いて、周りは笑っていたでしょう。
だからあなたが死ぬ時は周りが泣いて、あなたが笑っているような人生を歩みなさい。」
という言葉がある。

私は、この言葉を常に考えて生きている。
そのつもりだ。

いつか地球は四角と思われていた。今では丸だと科学的に証明されている。
でも、いつか三角にでもなるのかな。

同じように、かつて人は神の子と思われていたけど、100年後は誰の子どもになるのでしょうか。

それは誰もが知ることができない。なぜなら、100年後には今生きている人は全員いなくなってしまうのだから。
悲しいことだが。

何十億という中から選ばされた私だけど、これは奇跡だと信じていた。

そんなんでガッツポーズして泣き喜んでいたんだろう。
ガッツポーズなんかしてさ。


でも、ここで逆転の発送をしてみようと思う。
つまり、神様の揚げ足をとることだ。

もし、あれがサマーサマージャンボ宝くじだったら、私はどれだけ運が悪かったんだろう。
そんな風に考えてしまう。

でも、上記の名言のように、いつかは亡くなる時、周りを悲しませてみたい。
私はそう思う。強く思う。

あの時の鳴き声を。あの時の思いを。きっと思い出す時。
分かるだろう。

何が正しかったのかってことが。誰にでも。
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「先端医療センター(神戸市)は13日、倫理委員会を開催し、目の難病患者を対象にiPS細胞を使った治療を試みる臨床研究を承認した。」

こんなニュースが飛び込んできました。

私たちの健康、幸せに大きく影響してくる。このニュース。
見逃すわけにはいきません。

そら、誰にも手がかりなんかない。
いつ、どんな病気になって、完治して、しないかもだが、
そしていつ亡くなってしまうのか。

分からない。

だからこそ、このニュースには大きな価値があるのではないか。

未来の私へ「聞こえているか?」

昨日の私には見えなかった物が、明日は見えてくるかもしれない。
現在の財産は、全て過去の人から与えられたものなのだから。

太陽の光を誰が浴びたって変わることのないものがあるように。
このニュースにも、誰にでも浴びる価値があるのだ。

大きな力には大きな責任が伴う。そんな言葉を覚えているだろうか。

私には、この言葉がこのニュースにとてもピッタシだと思う。

どんなに世間から避難されても、私は生きていく。
そのつもりだ。誰が批判しようが。

それが私の宿命なのだから。
世界の文明は進化している。間違いなく。
私には分かる。
私の周りが進化しているからだ。

人々の感情も進化できないだろうか。
そんなふうにいつも考えながら生きている。
これからも、そうだ。

ターゲットに狙いを定めて、
さぁ生きよう。


希望の未来へレディーゴー
いい言葉というのは、時に人を勇気づける。
しかし、人に真実をしらしめる場合もあるのではないだろうか。
私が、特に好きな言葉に「天国はすごくいいところらしい。だって、行った人が誰一人帰ってこないのだから。」という言葉がある。
これは、とても考えさせられる言葉だ。

果たして、この言葉は本当、つまり真実なのだろうか。
無くなった人が戻ってこない理由は何なのか。それは誰にも分からない。
しかし、この言葉は“天国がすばらしい”からだとしている。

どうして、そのようなことが言い切れるのだろうか。
それは、この人が楽天家だからだろうか。
それとも真実を知っているからだろうか。

人は生まれた以上、何かを残さなければいけない。
それが生まれてきた宿命だろう。
この言葉を生んだ人は、この言葉を現代に残すために生まれてきたのかもしれない。

私には、わからないことが多い。
名言が全てを教えてくれるわけではない。
それもそのはずだ。名言は、時に人を勇気づけもし、恐怖、つまり真実という鏡を見せるからだ。
しかし、私は目をそらさず、言葉に立ち向かっていくつもりだ。
それが、私の宿命なのかもしれないからだ。

どこまでも続く、この青い空。
それがいつか途切れしまったら・・・。

そんなふうに考える日々を増えた。
永久に続くのは宇宙だけ?
それとも地球も?


飛び出した病院から続く、この道も続くのかな。
君に教えてほしいよ。

夢を叶えるためには、別れることしかないってわかってる
私には。

切なさを抱え眠る私に、君は気づいているのかな。

会いたいと思う、そんな時には遠い空を見ているんだよ。
私。

出会いが偶然なんかじゃ、片付けれられないけど。
きっと私たちなら、どこでも生きるはずだから。

靴跡も近づいてきた。

君をずっと忘れない。忘れることなんかできない。いつまでも。
いつの日か。待ち合わせで私が遅れたら、すごく怒ったね。
そんな日々が永久に続けばいいと思った。

夢に続く、永久の道。立ち止まって振り返る日々が長いけど、
歩いて行こうよ。一緒に。

どうかお願い。輝いた思い出だけは思い出に、悲しい未来は忘れてほしい。

今すぐ、嘘でもいいから。
遠くなる意識があるから、そう願うんだ。

わがままな願いってことは、誰よりも私が分かっているから。
そう願うんだ。

お願いだよ。

「さよなら」なんかは言わないでほしい。
口元が、そう動かないでほしい。


希望の未来へレディーゴー
「子供の時の感覚で楽しくて好きでいたいのならプロになるべきではないだろう。もちろん、違う種類の楽しみややりがいはたくさん生まれるが、プロの世界では楽しい時など瞬間にすぎない。ほとんどはストレスを抱えた時間だ。しかしその『瞬間』のために、ありったけのエネルギーを費やしていく。その中で、人間構築をしていかなくてはならないと考えている」


イチローさんの言葉だ。

どれほど好きなことを続けても、好きなことであればあるほど苦しい思いをするのだろう。
サッカーでもそうかもしれない。

広い世界でただ一人の人間として、世界で活躍することは並大抵のエネルギー・才能がなければならない。

空はいつだって青いが、いつだって私たちの上にあるけど、
曇りになったり、雪だって降らすことを忘れてはいけない。

だって、そうだろう。


でも、人びとは生きている。人が大勢いるなかで。

それだけは忘れないで欲しい。強くなってほしい。
私には無理かもしれないけど。


隣にいる君に、そう言っているんだ。

上手く言えないから、ブログでこうして書いているんだけどね。

書いていたって、考えたって答えは誰にもわからないけどね。
でも、また好きになっていくだ。この気持ちに。考えに。

二人が出会えたことが、本当に良かった。
君には分からないでしょ。

好きなった証は、これだよ。
何か1つでも満たされたからだ。
次に満たされるのは何だろう。

きっと、君が私のそばにいてくれたら、それは叶うはずだ。
それが君のスペシャリストだ。

ただ苦しいなかでも、そばにいて欲しいと願うのは、
私の罪だろうか。
出会ったことが罪なのか。
幸せになるために出会ったのではないのだろうか。

それでも、私は明日を生きていく。


希望の未来へレディーゴー

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